Amazon Music

Amazon Musicの支払い方法には何が使える?

TARO
TARO
Amazon Musicはどんな支払い方法が使えるの?

以上のような、疑問にお応えします。

記事の作成者

HIRO
HIRO
✔️洋楽ファン歴16年以上
✔️Amazon Music使用歴は3年
✔️年間チェックは500曲以上

この記事では、そんな私が

・Amazon Musicの支払い方法
・支払い方法を追加&変更するやり方
・おすすめの支払い方法

を中心にご紹介します。

この記事を読めばAmazon Musicの支払い方法について理解でき、自分に合った支払い方が決められます。

HIRO
HIRO
還元率が高いお得な方法もあるので、気になる方は最後まで読んでみて下さいね。

Amazon Musicの支払い方法

Prime Music

料金プラン金額
個人プラン月額500円/年額4900円
学生プラン月額250円/年額2450円

Amazon Music Unlimited

料金プラン金額
個人プラン月額980円
※Prime会員/月額880円/年額8800円
学生プラン月額480円
家族プラン月額1480円
Prime会員/年額14800円
ワンデバイスプラン※月額480円
無料プラン

※Unlimited個人プランのPrime会員料金は5月5日から月額880円、年額8800円に、ワンデバイスプランも月額480円に値上げされました。

現在Amazon Music Unlimitedに10月13日まで登録すれば、4ヶ月無料のキャンペーンを実施中。

13日を過ぎると無料期間が1ヶ月になってしまうのでお見逃しなく。

【値上げ!?】Amazon Musicの料金プランについて解説

使える支払い方法

◎クレジットカード
◎デビットカード
◎プレペイドカード(Prime Musicのみ)
◎Paidy翌月払い
◎携帯キャリア決済
◎Pay Pay決済
◎Amazonギフト券(Prime Musicのみ)

Amazon MusicはPrime MusicとUnlimitedで料金プランが豊富にそろっています。

使える支払い方法は大きく6つ。

次からは各支払い方法について詳しく紹介していきますので要チェックです。

支払い方法一覧

クレジットカード

・Dinner Club
・JCB
・Visa
・Master Card
・American Express

Amazon Musicでは上記ブランドのクレジットカードが使えます。

チャージする必要がないので、この支払い方法が定番ですね。

還元率が高く、お得にポイントが貯まるカードもあるので後ほど紹介します。

デビットカード

・りそな銀行
・三井住友銀行
・三菱UFJ銀行
・ソニー銀行
・楽天銀行
・イオン銀行
・セブン銀行などのデビットカード

VISA/Mastercrd/JCBなど国際ブランドを持つデビットカードのみ利用ができます。

金融機関のキャッシュカードをデビットカードとするJ-Debitは利用できません

口座に入ってる分しか引き落とされないため、使い過ぎる心配がないですね。

使う前にブランドのロゴが入っているか確認しておいた方が良さそうです。

プリペイドカード

・au Pay プリペイドカード
・Vプリカ
・Visa LINE Payプリペイドカード
・WebMoney Cardなど

各種のプリペイドカードがPrime Musicの支払いに使えます。

コンビニでのチャージが可能なので学生も気軽に使えますね。

ちなみにAmazon Music Unlimitedの支払いには利用できません

Paidy翌月払い

Amazon Musicで特徴的な支払い方法が、Paidy(ペイデイ)翌月払いです。

メールアドレス携帯番号を入力し、SMSに記載される認証番号を入れれば完了。

あとは翌月10日までに支払いを済ませればOKです。

支払い方法は

・コンビニ払い(支払手数料:356円)
・口座振替(支払手数料: 無料)
・銀行振込(支払手数料:金融機関による)

以上の3つから選ぶことができます。

手数料を考えると口座振替が1番お得ですね。

携帯キャリア決済

携帯会社のキャリア決済は

・docomoのd払い
・auのかんたん決済(UQモバイルも可)
・ソフトバンクまとめて払いおよびワイモバイルまとめて支払い(LINEMOも可)

以上3つの決済方法が利用できます。

事前チャージの必要がなく料金の支払いが可能。

スマホの利用料金とまとめて支払えるので非常に楽ですね。

Pay Pay決済

Amazonの支払いでPay Payが使えるようになりました。

使える条件

・Pay Payアプリでの本人確認が必要
・使える残高はPayPayマネー・ポイント

※本人確認はマイナンバーカード・運転免許証・のいずれか1点を利用

チャージ方法は・銀行口座・コンビニATM・PayPayフリマの売上金のみ。

ギフト券やデジタルコンテンツ、定期おトク便の注文などは利用できないようです。

詳しくは公式サイトをチェックしてみて下さい。

Amazonギフト券

・カードタイプ
・Eメールタイプ
・印刷タイプ
・ボックスタイプ
・グリーティングカードタイプ
・封筒タイプ
・商品券タイプ
・マルチパックタイプ
・シートタイプ

コンビニ、家電量販店で売っているカードタイプや印刷タイプ、Eメールタイプなど9種類のギフト券をAmazonアカウントにチャージして支払いに当てることができます。

一般的なカードタイプは1500円〜2万円まで、Eメールタイプは50万円まで購入可能。

上記以外にもチャージタイプのギフト券もあります。

ちなみにギフト券が使えるのはPrime Musicのみ。

こちらもAmazon Music Unlimitedの支払いには利用できません

支払い方法を追加&変更するやり方

カード会社を変えた時や更新時などは、支払い方法の設定を変えましょう。

Amazon Musicを利用できなくなります。

まずPrime Musicのやり方は、プライム会員設定をタップ

アカウント画面の支払い方法を変更をタップすると

支払い方法の選択画面が出てきます。

ギフト券の場合は、コードを入力して適用を選択すればOK。

他の場合はお支払い方法を追加をタップ

支払い方法

クレジット・デビットカードの場合

名義人と新しいカード番号を入力し、有効期限を選択すればOK。

プリペイドカードもクレジット同様に番号・有効期限を入れば認証されるので安心して下さい。

あと払いの場合は

氏名・メールアドレス・携帯番号を入力し次に進み、後ほどSMSで送られてくる認証番号を入れるだけ。

携帯決済の場合は

携帯会社を3つから選び続行をタップすると、各携帯会社に接続されるので支払い方法を同意すればOK。

Amazon Music UnlimitedはAmazon Musicの設定から支払い方法を変更をタップすれば、Prime Musicと同じ画面が表示されます。

Unlimitedはプリペイドカードとギフト券は利用不可なので注意ですね。

Pay Pay決済は

Pay Payアカウントを追加をタップすると

自動でPay Payアプリに飛ぶので

PayPayアカウントを追加 上記に同意して続けるをタップすれば

amazonウオレット

カードの下にPayPayマネー/ポイントが追加されます。

おすすめの支払い方法

クレジットカード:Amazon Prime Mastercard

年会費が永年無料のクレジットカードです。

Amazonの買い物で使えば2%還元、コンビニの利用で1.5%還元とかなりお得。(セブン‐イレブン、ファミリーマート、ローソンが対象)

入会特典で、カードが発行された次の日に5000ポイントが付与されます。

Amazonでよく買い物するなら登録して損ないですよ。


チャージタイプのギフト券

先程紹介したギフト券とは異なるチャージタイプですね。

・5000円・20000円・40000円・金額指定の4タイプが設定されています。

5000円以上をチャージすれば、金額に応じてプライム会員なら最大2.5%のポイントが還元されます。

※申し込んでからコンビニ・ATM・ネットバンキングでチャージした場合の還元率

クレジットカードでも支払えますが、還元率が0.5%に下がってしまいます。

先程紹介したAmazon Prime Mastercardなら2%還元でお得ですよ。

今日のまとめ

Amazon Musicで使える6つの支払い方法、支払い方法を追加・変更するやり方、おすすめの支払い方法を中心に紹介しました。

Prime Musicはポイント還元が大きいチャージタイプのギフト券、Unlimitedはチャージの必要がないクレジットカードがおすすめ。

また後払いも使えるので、他の買い物とまとめて翌月に払いたい場合も便利ですね。

使いやすい支払い方法が見つかれば嬉しいです。

現在Amazon Music Unlimitedに10月13日まで登録すれば、4ヶ月無料のキャンペーンを実施中。

13日を過ぎると無料期間が1ヶ月になってしまうのでお見逃しなく。

各料金プランの詳しい内容を確認したい方は、下の記事をチェックしてみて下さい。

【高音質で聴ける】Amazon Musicの学生プランとは

【1番お得】Amazon Musicのファミリープランとは

【料金改定】Amazon Musicワンデバイスプランとは?